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Tag Archives: WordPress
wordpressで全部の記事を一覧で表示する
下記をコピーして、page.phpと同ディレクトリに任意の名前で入れて下さい。(例:bloglistとか何でもOKです) ディレクトリに入れたら、ダッシュボードから固定ページの新規追加を選択して下さい。ウィジェット部分あるページ属性のテンプレートを確認すると任意のファイル名(例:bloglist)が選択できます。タイトルを適当に入れたら、公開してみると、一覧で全てのブログ記事を表示する事ができちゃいます。 <?php /* Template Name: archives */ ?> <?php get_header() ?> <div id=”container”> <div id=”content”> <?php the_post() ?> <h2 class=”page-title”><?php the_title(); ?></h2> <div class=”entry-content”> <?php the_content() ?> <p>全記事を一覧で表示</p> <?php wp_get_archives(“type=postbypost”);?> </div> </div><!– #content –> </div><!– #container –> <?php get_sidebar() … Continue reading
アクセス数知りたいならWP-PostViews
ブログ記事毎のアクセス数を知りたいし、アクセス数が多い記事をもっと多くの人に見てもらうために サイドバーに『アクセス数が多い記事』を表示したいなと。 『表示回数の多いブログ記事 WordPress プラグイン』 で検索。 ピンポイント過ぎる内容で検索しても、プラグインが見つかっちゃうWordPressって素敵ですね。 ■参考サイト DesignDevelop
WPtouchとWPtouchの同時使用
『WPtouch』 は WordPress 用のプラグインで、iPhone/iPod touch もしくは Android からアクセスされたときに最適化されたテーマに切り替えてくれる素晴らしいプラグインです。 そして、『WP To Top』は下辺を表示している際に、『トップへ戻る』を表示してくれる気の利いたプラグインなのですが、この2つのプラグインをデフォルトの状態で使用すると、、、 iPhoneで見た時に上部に『トップへ戻る』が表示されちゃうんで、注意が必要です。
ローカル環境にWordPressをインストールする(後編)
まずは、WordPress日本語版公式サイトからファイルをダウンロードしましょう。 ダウンロードしてきたzipファイルを、フォルダも含めてそのまま下記に解凍します。 C:\xampp\htdocs ディレクトリ順が下記の用になればOKです。 C:\xampp\htdocs\wordpress 次に、ブラウザを開いて『 http://localhost/wordpress/wp-login.php』にアクセスします。(ダウンロードした WordPressのフォルダ名はデフォルトで「wordpress」になっていますので、通常は「http://localhost /wordpress」と入力してアクセスします。) フォルダ名を変更している場合は『 wordpress 』の箇所を 「http://localhost/[フォルダ名]/wp-login.php」でアクセスすることになります。アクセスすると、WordPressインストールのウィザードが出てきますから、ガイドに従って設定していきます。 「次に進みましょう!」をクリック。 ここで、データベース名、MySQLのユーザー名とバスワード、データベースのホスト名、テーブル接頭辞を入力します。 * 「データベース名」は先ほどMyAdminにて作成したデータベースの名前を入力します。 * 「ユーザー名」はrootのままでOKです。ここにはMySQLのユーザー名を入れるんですが、今までの手順ではデフォルトのrootがユーザー名になります。 * 「パスワード」にはMySQLのパスワードを入れます。「MYSQL 項目: “ROOT” パスワード」で設定したパスワードですよ。 * 「データベースのホスト名」は、何も弄ってないので、デフォルトのlocalhostのままにしておきます。 * 「テーブル接頭辞」にはテーブル名を入れます。何も入れなくてもOKですが、複数のWordPressを動かす場合は「wp_」の様に接頭辞を入れておきます。 私の場合は、以下の様な感じになります。もちろん、パスワードは設定したものを入れて下さい。 インストールを実行しましょう! その後、ブログ名とメールアドレスを記入します。 「このブログをGoogleやTechnoratiなどの検索エンジンに表示されるようにする」のチェックを外します。ローカル環境でのWordPressインストールですから、検索エンジンに来てもらう必要がないので。 「WordPressをインストール」ボタンをクリック。 ここで出たユーザー名とパスワードは、WordPressの設定や投稿の時に必要なので忘れないようにしましょう。 これでXAMPPにWordPressをインストールできました。おめでとうございます。 「ログイン」ボタンを押すとWordPressのログイン画面が出てきます!
ローカル環境にWordPressをインストールする(前編)
まず、ローカル環境を作る上で必要なのが『 XAMPP 』です。 XAMPPとは、PHPやらApacheやらMySQLやらphpMyAdminやら、Webサーバを作る上で必要なアプリケーションをパッケージしている便利なモノらしいです。 XAMPP ← をクリックして上記の画像を参考にインストーラを選択します。 インストール出来たら、デスクトップにあるXAMPPのショートカットをクリックするかして、コントロールパネルを起動させます。 ApacheとMySqlの「start」ボタンをクリックして、アプリケーションを起動させます。上記の画像の様に「Runninn」という文字が表示され、「start」ボタンの表示が「stop」に変わることで起動が確認できます。※この時に、使ってるセキュリティーソフトから警告画面が出てくる場合は、アクセスを許可します。 次にコントロールパネルのApacheのところに「Adim」というボタンがあるので、それをクリック。ブラウザからXAMPPの画面が表示されます。 右端にある「日本語」というリンクをクリックして、上記画像の様な表示が出ればOKです。 ■XAMPPのセキュリティー設定 左側のナビゲーションから、「セキュリティー」のリンクをクリック。そこの「http://localhost/security/xamppsecurity.php」のリンクをクリックして、「MySQLのセキュリティコンソール & XAMPPのディレクトリ制御」というタイトルのページに移動します。 ここから、MySqpとXAMPPのパスワードを設定します。 「MYSQL 項目: “ROOT” パスワード」にてパスワードを設定すると、MySqlとMyAdminのパスワードが設定されます。ユーザー名は「root」になってますから、パスワードの設定だけを行ないます。これはMyAdminにアクセスする際に必要なパスワードです。 ※パスワードはメモしておくと後々、便利です。 ■WordPressのデータベースを作成 今開いている「XAMPP for Windows」のページの左側ナビの下の方にある「phpMyAdmin」のリンクをクリックします。 上記の画像を参考に「MySQL localhost」の「新規データベースを作成する」に、データベース名を入れます。 私は、データベース名を「wordpress」としておきました。 後編に続きます。
Category Order – WordPressの便利なプラグインを紹介
日本語対応してないの?という方は下記サイトに紹介されている『My Category Order』を使ってみてはいかがでしょうか。 Lovelog

